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【ドラニュース】

<夏の記憶>(11) 延長16回の壮絶投手戦 1991年第73回大会 四日市工×松商学園

2018年8月21日 紙面から

四日市工─松商学園 16回裏1死満塁、サヨナラ死球で打者・上田は倒れ、井手元(左)、中村の四日市工バッテリーは天を仰ぐ=甲子園球場で

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 夏の甲子園の思い出をたどる「夏の記憶」。今回はDeNAの上田佳範外野守備走塁コーチ(44)=松商学園、元中日投手の井手元健一朗さん(44)=四日市工=の2人だ。1991年の夏の甲子園3回戦、両校のエースとして延長16回に及ぶ壮絶な投げ合いを展開。その激闘の舞台裏を振り返る。 (構成・麻生和男、小林孝一郎)

 

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