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 呉羽丘陵の斜面に等間隔でずらりと並ぶ五百三十五体の羅漢(らかん)像。立山連峰を眺めながら、富山の地を見守っている。 羅漢像が作られたのは江戸時代の一七九九年。当時は神通川や常願寺川などが氾濫し、多くの人が水害に悩まされていた。(7月29日) 記事全文へ

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ずらりと等間隔に並び、富山の地を見守る羅漢像=富山市五艘の長慶寺で

 
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石井隆一知事(左)から表彰を受けるマイケル・ロングリーさん=富山市新総曲輪の県民会館で

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扇子を振って踊る井波木遣りの会の女性たち=南砺市井波で

 
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インターネット中継で会社をPRする採用担当者=富山市内で

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2分の1サイズで造られた「ドブネ」=氷見市中田で

 

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