トップ > 静岡 > 地域特集 > しずおか蹴球伝 王国の歩み

ここから本文

しずおか蹴球伝 王国の歩み

 サッカーが静岡の代名詞となったのはいつのころからだろうか。昭和に入ってから本格的に普及が始まり、先達の努力で隆盛の道が広がった。高校サッカーで「静岡」の名を全国にとどろかせ、多くの日本代表選手も生み出した。サッカー人気が老若男女に根付き、「王国」とまで呼ばれるようになった静岡サッカーの来し方を、黎明(れいめい)期からひもといてみたい。

最新の記事

写真

 東海大静岡翔洋高サッカー部の総監督を務める望月保次(68)は旧清水市出身。江尻小学校で、清水サッカー育ての親といわれる故堀田哲爾さんの教えを受けた。状況に応じて自由な発想が許されるサッカーの魅力にはまった。(2016年3月30日) 記事全文へ

[写真]

望月保次さん

 

PR情報

年別バックナンバー

 
地域のニュース
愛知
岐阜
三重
静岡
長野
福井
滋賀
石川
富山

Search | 検索