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東海本社 中日懇話会

 「中日懇話会」は政治、経済、文化、社会全般の中央、地方情勢や海外の動向を会員に迅速、的確に提供し、会員が懇談しながら情報交換、親睦を深める場です。
 毎月1回、内外の著名講師を招き浜松市内のホテルで講演会、昼食会を開いています。また、会報を発行し講演内容や活動を紹介しています。

入会案内
 

懇話会

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 第四百十七回中日懇話会が十二月十二日、浜松市中区のホテルコンコルド浜松であった。政治評論家の加藤清隆さんが「安倍長期政権の課題と展望〜日本はどうやって生き残るか?」と題して講演した。 加藤さんは、国内政治と朝鮮半島情勢の二つの話題で話した。(2017年12月13日) 記事全文へ

 

次回のお知らせ

[講師]
難民を助ける会理事長・立教大学教授 長 有紀枝 氏
[演題]
「日本の視点から考える難民問題 〜 難民を助ける会の活動を事例に」
[日時]
2018年1月31日 水曜日 正午〜
[場所]
ホテルコンコルド浜松 2階 雲海の間

[難民を助ける会理事長・立教大学教授 長 有紀枝(おさ・ゆきえ)氏の略歴]

1963年東京都に生まれ、茨城県で育つ。早稲田大学政経学部卒業、同大学院政治学研究科修士課程修了。91年国際NGO「難民を助ける会」の専従職員となり、旧ユーゴスラビア駐在代表など紛争下の緊急人道支援や地雷対策、地雷禁止国際キャンペーンの地雷廃絶活動に携わる。2003年に助ける会を退職後、東京大学大学院総合文化研究科に在籍し博士号を取得。08年7月から助ける会理事長。09年4月から立教大学教授。福島県相馬市復興顧問会議委員も務める。主な著書に『入門 人間の安全保障』などがある。

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