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生活部記者の両親ダブル介護

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 まるで、父(享年81)に魂の半分を持っていかれた感じだ。父と母(82)両方の「ダブル介護」だったのが、一方は終わったはずだ。なのに、心身の疲労と失調が著しい。 持病のパーキンソン病の症状も、父を亡くしてから目に見えて進んだ。(10月31日 紙面から) 記事全文へ

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父が散歩の供にしていた犬。保健所から引き取りました。情緒不安定で急に走りだし、父は何度も転ばされていました。保健所に引き渡す時は抵抗しましたが、最後は自分から車に乗ったそうです

 

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