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社説・コラム

 「なり手」の確保が課題になっている。制度発足から今年で百年を迎えた民生委員。地域の身近な相談相手や見守りの役割を担う。地域を支えるその活動を、地域も支えていく知恵を絞らないと。 民生委員は児童委員も兼ねており、その活動は多岐にわたる。(12月18日 紙面から) 記事全文へ

 

 欧州連合(EU)と、離脱する英国との交渉は、「手切れ金」問題などで大筋合意し、次の通商協議へと進む。交渉期限は一年三カ月後。英議会での新たな承認手続きも加わり、楽観は許されない。(12月18日 紙面から) 記事全文へ

 

 師走の忙しい時期に気が引けるのだが、ナゾナゾを一問。問「セブン−イレブン、ファミリーマート、ローソン。この中で笑ったり、泣いたり、怒ったりするのはどれでしょうか」。(12月18日 紙面から) 記事全文へ

 

 四千四百七十万トン−。昨年世界で発生した電気電子機器のごみ。シン・ゴジラがおよそ五百頭分になる。電子レンジ、食洗機、パソコン、テレビ、冷蔵庫…。そのうち八割末路が不明。どこへ−。 「森友ごみ」−。新しい分別区分。このごみ、不思議な価値がある。(12月16日 紙面から) 記事全文へ

 
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